QUOカードPayの口コミ・評判まとめ!QUOカードとの違いも比較してみた

雑記帳
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こんにちは!柴桜くろです。

QUOカードPayって最近知ったんですけど、ほかのPayとはちょっと違うみたい。

ここでこんな疑問が膨れ上がってきました。

  • デジタルギフトに向いてるって話らしいんですが、実際のところどうなんでしょう?
  • 実際使ってる人の口コミや評判も知りたい!
  • もともとあったQUOカードとどう違うんでしょうか?

というわけで、

  • QUOカードPayの口コミ・評判ってどうなの?
  • QUOカードとの違いをわかりやすく!

について公式サイトやSNSなどから情報をまとめました。

結論、

  • 良い口コミ・評判は…現金と併用でき、有効期限が長い!
  • 悪い口コミ・評判は…使えるお店が少なめ、ギフトなのでチャージできない

QUOカードとQUOカードPayの違いを表にすると…

QUOカードQUOカードPay
特徴
  • ユーザ認知度92.3%(2018年6月調べ)のプリペイドカード
  • オリジナルデザインが製作できる
  • アプリ不要なデジタルギフトサービス
  • オリジナルデザインが製作できる
  • メールやSNSで贈れるので発送の手間がかからない
使い方店舗でQUOカードを提示店舗でスマホに表示されるコードを表示
購入方法
  • 店舗
  • QUOカードオンラインストア
  • FAX
  • Loppi
QUOカードPayオンラインストア
金額設定300円~10,000円50円~100,000円(最低発注金額1,000円から)
利用できる店舗全国約6万店
  • コンビニ ローソン系列
  • ドラッグストア7店舗
  • 飲食店16店舗
  • その他27店舗
配送会社佐川急便セーフティサービスなし
送料(税込)
  • 本州・四国 770円
  • 九州・北海道 990円
  • 沖縄 1,485円
なし

ということがわかりました。

QUOカードPay公式サイトはこちらから!

各章で調べた結果を詳しくまとめているので、ぜひ最後までご覧くださいね。

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QUOカードPayってどんなもの?

懸賞や謝礼でもらうことが多いQUOカードPay。

そもそも、QUOカードPayがどんなものなのか公式サイトで調べてみると

スマホに届く、デジタル版QUOカード!なんですって。

特徴をざっとまとめると

  1. 個人情報やクレカ、銀行口座番号の入力は不要
  2. デザインが豊富!
  3. アプリをダウンロードしなくても、URLさえあれば使うことができる
  4. アプリをダウンロードすると複数のQUOカードPayを合算することも可能

ほかのPayと違うところというと…個人情報がいらない点ですよね。

手持ちのスマホで使える、ちょっと便利になったQUOカードっていうイメージです。

注意事項として、QUOカードPayで購入できないものをざっとまとめると

  • 公共料金
  • 税金
  • 収納代行サービス
  • QUOカードを含むプリペイドカード
  • 商品券類
  • 切手
  • 印紙
  • その他お店が指定した商品

これ以外なら問題なく使うことができます。

QUOカードPay公式サイトはこちらから!

QUOカードPayの口コミ・評判まとめ!

肝心の口コミや評判がいまいちだともらっても使う気がしない…。そんな風に思う人もいるかもしれません。

ツイッターなどから口コミを調べてまとめると

  • 良い口コミ・評判は…現金と併用でき、有効期限が長い!
  • 悪い口コミ・評判は…使えるお店が少なめ、ギフトなのでチャージできない

ということがわかりました。ではそれぞれ見てみましょう!

QUOカードPay公式サイトはこちらから!

良い口コミ・評判は…現金と併用でき、有効期限が長い!

QUOカードPayの残高はアプリはホーム画面、URLはブラウザ上に表示されるのでいくら残っているかは一目瞭然。

もしもQUOカードPayの残高が足りなくなっても、現金と併用できるので使いきることが可能です。

QUOカードPayの有効期限は発行されてから3年間!ポイントなどは1年で失効することが多いので、有効期限が長いですよね。

アプリをダウンロードしておけば、複数のQUOカードPayの残高をまとめることができます。これは便利。

悪い口コミ・評判は…使えるお店が少なめ、ギフトなのでチャージできない

WAONのようなチャージ式のカードとは違い、デジタルギフトサービスなのでチャージはできません。

PayPayなどに比べると、利用できる店舗はまだ少なめ。

コンビニはローソン系列のみ使用できます。飲食店も全国チェーンの松屋や吉野屋、ドラッグストアや書店でも使用できるお店は増えてきています。

QUOカードとの違いも比較してみた

もともとあったQUOカードとQUOカードPay。

どんな違いがあるのか表にまとめてみました。

QUOカードQUOカードPay
特徴
  • ユーザ認知度92.3%(2018年6月調べ)のプリペイドカード
  • オリジナルデザインが製作できる
  • アプリ不要なデジタルギフトサービス
  • オリジナルデザインが製作できる
  • メールやSNSで贈れるので発送の手間がかからない
使い方店舗でQUOカードを提示店舗でスマホに表示されるコードを表示
購入方法
  • 店舗
  • QUOカードオンラインストア
  • FAX
  • Loppi
QUOカードPayオンラインストア
金額設定300円~10,000円50円~100,000円(最低発注金額1,000円から)
利用できる店舗全国約6万店
  • コンビニ ローソン系列
  • ドラッグストア7店舗
  • 飲食店16店舗
  • その他27店舗
配送会社佐川急便セーフティサービスなし
送料(税込)
  • 本州・四国 770円
  • 九州・北海道 990円
  • 沖縄 1,485円
なし

この表からわかることは…

  • QUOカードは認知度が高く利用できる店舗が多い反面、配送料など細かい手数料がかかる。
  • QUOカードPayは利用できる店舗がまだ少ないけど、スマホさえあれば手軽に利用できる。

用途に応じて使いたい方を選択するのもアリですね。

ただ、懸賞やプレゼントなどでいただく場合も多々あると思います。どちらの特徴も知っていればもらったプレゼントを無駄にしないで済みますね。

QUOカードPay公式サイトはこちらから!

まとめ

ほかのPayとちょっと違うQUOカードPay。

もともとあるQUOカードとどう違うのか、口コミはどうなのかなどについて公式サイトやSNSなどから情報をまとめてみました。

結論、

  • 良い口コミ・評判は…現金と併用でき、有効期限が長い!
  • 悪い口コミ・評判は…使えるお店が少なめ、ギフトなのでチャージできない

QUOカードとQUOカードPayの違いを表にすると…

QUOカードQUOカードPay
特徴
  • ユーザ認知度92.3%(2018年6月調べ)のプリペイドカード
  • オリジナルデザインが製作できる
  • アプリ不要なデジタルギフトサービス
  • オリジナルデザインが製作できる
  • メールやSNSで贈れるので発送の手間がかからない
使い方店舗でQUOカードを提示店舗でスマホに表示されるコードを表示
購入方法
  • 店舗
  • QUOカードオンラインストア
  • FAX
  • Loppi
QUOカードPayオンラインストア
金額設定300円~10,000円50円~100,000円(最低発注金額1,000円から)
利用できる店舗全国約6万店
  • コンビニ ローソン系列
  • ドラッグストア7店舗
  • 飲食店16店舗
  • その他27店舗
配送会社佐川急便セーフティサービスなし
送料(税込)
  • 本州・四国 770円
  • 九州・北海道 990円
  • 沖縄 1,485円
なし

ギフトなどでいただくことが多いQUOカードやQUOカードPay。

どちらの特徴もわかっていれば、せっかくもらったギフトを無駄にしないで済みますよね。

いただいたギフトはありがたく有効活用しましょう!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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