PRODUCE101JAPAN(プデュ日本)4話のポジションバトルの評価まとめ!

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こんにちは!柴桜くろです。

10月17日(木)21:00から、PRODUCE101JAPAN(プデュ日本)の#4がGYAO!で配信されましたね!

#4の見どころはずばりポジションバトル。厳しいポジション評価に嬉しい涙を流す推しメンもいれば、悔しい涙を流した推しメンもいました…。

10月18日には#4の『ポジション評価を終えて』という動画が配信されています。練習生たちの涙と本気についウルっと来ちゃいました。そんな練習生たち97人のうち、デビューできるのはたった11人なんですよね。

#4のポジションバトルの結果をネットから調べてみると

結論

  • ダンスポジション1位は佐藤景瑚、本田康祐 、福地正、今西正彦
  • ボーカルポジション1位は床波志音、男澤直樹、瀧澤翼、與那城奨
  • ラップポジション1位は三井瞭

練習生の涙の軌跡、大人気のPRODUCE101JAPAN(プデュ日本)#4のポジションバトルと評価をわかりやすくまとめました!最後までご覧いただけると嬉しいです。

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PRODUCE101JAPAN(プデュ日本)の内容と評価方法

韓国の音楽番組『Mnut』で放送され、10~20代の男女に圧倒的な人気を誇る番組です。このPRODUCE101(プデュ日本)の内容と評価の仕組みなどについてまとめてみました。

PRODUCE101(プデュ日本)ってどんな番組?

PRODUCE101JAPAN(プデュ日本)のプロジェクトの内容をざっくり説明すると

最初の選考を勝ち抜いた101名からスタート。

様々なミッションに挑戦し、『国民プロデューサー』の視聴者からの投票で毎回勝ち残る練習生が決定。

最終的に勝ち残ったメンバーがグループを結成してアイドルデビューする!

という感じです。

ココからアイドルデビューしたのは

  • 2016年シーズン1 I,O,I(アイ,オ,アイ) 
  • 2017年シーズン2 Wanna One(ワナワン)
  • 2018年シーズン3 IZ*ONE(アイズワン)
  • 2019年シーズン4 x1(エックスワン)

こうして見てみると2016年の放送から厳選されたアイドルグループを毎年輩出していますよね。残念ながらI,O,IとWanna Oneはすでに解散していますが、ファンは多いです。

今回配信中のPRODUCE101JAPAN(プデュ日本)は最終選考で残った11人でボーイズグループを結成して、2020年のアイドルデビューを予定しているんですって。

この厳しい戦いに誰が勝ち残っていくのか今から楽しみですよね!

ちなみに最終決戦の最終回はTBS系列で12/11(水)に特番が組まれていますよ。それまでの過程はGYAO!で配信中です。

PRODUCEJAPAN101(プデュ日本)の評価方法は?

気になる評価方法をネットで調べてみると

  • ポジションバトルで上位の練習生にはベネフィット特典がある
  • 生存ラインが決まっており、そこをクリアできなければ脱落!

ざっくりこんなことがわかりました。

ベネフィット特典

ベネフィット特典って何?って思うあなた。わたしもよくわからなかったのでネットをさらに調べてみると

ベネフィット特典の取得条件ベネフィット特典の内容
おなじ課題曲を演じるチームを1・2組でクラス分けし、勝利すること。勝利チームのメンバー全員に1,000票の加算。
個人で1位になること。1位の練習生には3,000票の加算。
ボーカル・ラップ・ダンスの各ポジションで1位になること。1位の練習生には10,000票加算。

1位になるともらえるボーナス加算ってことだったんですね。最大で14,000票を獲得できるので、デビューにぐっと近づくわけです。

生存ラインって?

101人すべてがデビューできるわけではないので、線引きが必要になってきます。こうしきさいとをみると、まだ#4の順位は公表されていません。

#5でPRODUCE101JAPAN初の脱落者が発表されるってことなのですが、ここで気になるのが生存ラインですよね

PRODUCE101JAPANの第1回順位発表式では

生存ラインを1~60位

と定めています。なんと1/4のイケメンたちが脱落してしまうんですよ。

厳しい世界ですね…。

PRODUCE101JAPAN(プデュ日本)4話のポジションバトルチームと課題曲

ポジションバトルはダンス・ボーカル・ラップの3種類あります。課題曲とチームを見てみましょう。

ダンス

ダンスポジションは課題曲が4種類。各2チームでポジションバトルなので総勢12チームでした。

課題曲『DNA』BTS(防弾少年)

1組2組
リーダーキム・ヒチョン五十畑颯斗
センターキム・ユンドン鶴房汐恩
豆原一成内田脩斗
東郷良樹渡邊公貴
川西拓実佐藤景瑚
小山省吾佐々木真生

課題曲『OVER THE TOP』Hay!Say!JUMP!

1組2組
リーダー大川澪哉本田康祐
センターチョン・ヨンフン白岩瑠姫
井汲大翔西尾航暉
中谷日向草地陵之
北川玲叶熊澤歩哉
小松倖真黒川竜聖

課題曲『HIGHLIGHT』SEVENTEEN

1組2組
リーダー川尻蓮駒尺雄樹
センター川尻蓮佐野文哉
中里空古屋亮人
大平祥生福地正
木全翔也西涼太郎
中林登生田口馨也
宮島優心

課題曲『WILD WILD WILD』EXILE THE SECOND

1組2組
リーダー池本正義渡邊大貴
センター田中雄也今西正彦
井上港人青木聖波
大沢駿弥山田聡
北川暉中野龍之介
山田恭安藤優

 

ボーカルポジション

ボーカルポジションは課題曲4種類、総勢8チームです。

課題曲『HAPPY BIRTHDAY』back number

1組2組
リーダー石井佑輝西山和貴
センター床波志音岩崎琉人
グチェレス・タケル安慶田真樹
木原汰一磨田寛大
北岡謙人浦野秀太

課題曲『Wherever you are』ONE OK ROCK

1組2組
リーダーイ・ミンヒョク寺師敬
センター林龍太西野友也
河野純喜中川吟亮
中西直樹佐藤來良
男澤直樹鈴木晨順

課題曲『タマシイレボリューション』Superfly

1組2組
リーダー宮里龍斗志瀧澤翼
センター安藤誠明松倉悠
佐藤隆士岡田武大
鈴木玄高野慧
アルジャマ勇心古賀一馬
金城碧海石井健太郎

 

課題曲『Lemon』米津玄師

 

1組2組
リーダー與那城奨渡邊龍星
センター結城樹菅野雅浩
中本大賀米原尚平
大水陸渡長谷川怜央
秦健豪片上勇士

 

ラップポジション

ラップポジションは101オリジナル曲が課題曲で2チーム戦です。

101オリジナル

1組2組
リーダー岡野海斗鈴木雅
センター上原潤山本健太
稲吉ひかり三井瞭
中川勝就森慎二郎

 

第4話のポジションバトルの結果と評価一覧

各ポジションの結果をまとめました。

ダンスポジション

課題曲『DNA』BTS(防弾少年)
個人順位練習生個人順位練習生
1位佐藤景瑚7位東郷良樹
2位鶴房志音8位五十畑颯斗
3位キム・ユンドン9位佐々木真生
4位川西拓実10位内田脩斗
5位キム・ヒチョン11位渡邊公貴
6位豆原一成12位小山省吾
課題曲『OVER THE TOP』Hay!Say!JUMP!
個人順位練習生個人順位練習生
1位本田康祐7位井汲大翔
2位チョン・ヨンフン8位黒川竜聖
3位北川玲叶8位草地稜之
4位白岩瑠姫10位大川澪哉
5位小松倖真11位熊澤歩哉
6位中谷日向12位西尾航暉
課題曲『HIGHLIGHT』SEVENTEEN
個人順位練習生個人順位練習生
1位福地正7位佐野文哉
2位川尻蓮8位田口馨也
3位古屋亮人9位中林登生
4位木全翔也10位駒尺雄樹
5位宮島優心11位西涼太郎
6位大平祥生12位中里空
課題曲『WILD WILD WILD』EXILE THE SECOND
個人順位練習生個人順位練習生
1位今西正彦7位中野龍之介
2位青木聖波8位田中雄也
3位大澤駿弥9位池本正義
4位安藤優10位山田恭
5位北川暉11位山田聡
6位井上港人12位渡邊大貴

ボーカルポジション

課題曲『HAPPY BIRTHDAY』back number
個人順位練習生個人順位練習生
1位床波志音6位磨田寛大
2位安慶田真樹7位グチェレス・タケル
3位浦野秀太8位北岡謙人
4位岩崎琉人9位木原汰一
5位西山和貴10位石井佑樹
課題曲『Wherever you are』ONE OK ROCK
個人順位練習生個人順位練習生
1位男澤直樹6位林龍太
2位中川吟亮7位イ・ミンヒョク
3位西野友也8位鈴木晨淳
4位佐藤來良9位寺師敬
5位河野純喜10位中西直樹
課題曲『タマシイレボリューション』Superfly
個人順位練習生個人順位練習生
1位瀧澤翼6位金城碧海
2位安藤誠明7位岡田武大
3位鈴木玄7位古賀一馬
4位宮里龍斗志9位石井健太郎
5位佐藤隆士10位松倉悠
課題曲『Lemon』米津玄師
個人順位練習生個人順位練習生
1位與那城奨5位大水陸渡
2位菅野雅浩7位片上勇士
3位中本大賀8位秦健豪
4位長谷川怜央9位渡辺龍星
5位米原尚平10位結城樹

 

ラップポジション

個人順位練習生個人順位練習生
1位三井瞭5位稲吉ひかり
2位上原潤6位中川勝就
3位岡野海斗7位森慎二郎
4位山本健太8位鈴木雅

 

まとめ

今日は大人気のPRODUCE101JAPAN(プデュ日本)#4のポジションバトルの結果を調べてみました。

結論

  • ダンスポジション各チーム1位は佐藤景瑚、本田康祐 、福地正、今西正彦
  • ボーカルポジション各チーム1位は床波志音、男澤直樹、瀧澤翼、與那城奨
  • ラップポジション1位は三井瞭

次回#5で脱落する練習生が発表されます。目が離せないPRODUCE101JAPAN、推しメンが残ることを願って応援しましょう!

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